バジリスク絆 AT中高確移行率と高確滞在ゲーム数振り分け

みなさん、バジリスク絆のAT中にも高確、低確の状態があるのをご存知でしたか?

 
実は重要な役割を持っているこのAT中の高確移行…

 
しっかりと見ていきましょう。

 

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バジリスク絆 AT中の高確移行率と高確滞在ゲーム数振り分け

バジリスク絆 AT中の高確移行率
高確G数/各子役 リプレイ・
押し順ベル
共通ベル 弱チェリー 強チェリー チャンス目
10G 1.565% 12.50% 25.00%
20G 1.17% 0.39% 3.13% 6.25%
30G 0.29% 0.10% 0.78% 1.56%
50G 0.07% 0.02% 0.20% 0.39%
100G 0.02% 0.05% 0.10%
無限 0.02% 0.02% 0.02% 0.02% 0.02%
トータル 0.02% 1.57% 2.09% 16.67% 33.32%

※全設定共通

主に高確移行に期待できるのは強チェリーとチャンス目ですね。
弱チェリーも強チェリーやチャンス目と比べて出現回数が多いのでまずまず期待できるかもしれません。

また、リプレイや押し順ベルからの当選は無限高確となります。
1セット40Gと計算すると単純に40G×0.02%=0.8%ということで意外に無限高確当選にも期待できる仕様になっています。

 

バジリスク絆 AT中の高確状態の見極め方

なかなか難しい部分ではありますが、一番簡単な見極めは同色リプレイの成立でしょう。成立時にはそよ風が吹きますし分かりやすいですね。
また、ステップアップ演出の2段階は弱チェリーor共通ベル対応の演出ですが、高確率滞在時にはリプレイ・押し順ベルでも出てきます。他にも前兆以外で通常レア役対応の演出からリプレイ・押し順ベル成立時には高確滞在の可能性が高まります。

 

まとめ:バジリスク絆 AT中高確移行率と高確滞在ゲーム数振り分けについて

AT中の高確移行はBC自体の当選確率への影響はほとんどありませんが、BC当選時の無想一閃の抽選へは大きな影響を与える非常に重要な要素です。
特に設定差はなく覚える必要性はありませんが、頭の片隅においておきましょう。

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